20220606 経営会議「新規案件獲得戦略②」

○結論

  • クールダウンして、「今やるべきこと」を見極める。

○Nextアクション

  • 経営マトリクス、やること・やらないことリスト作成

○残っている課題

  • 営業スタイルの学習
 
目標達成率:100%
参加:福士、宇田川
日時:18時00分〜18時35分
目的:新規案件を獲得する
題目:新規案件獲得戦略の検討、具体的アプローチを決定する
 

議事録

<共有>
・福木さんからの案件
①倉庫の廃棄・買取
②オフィスチェア30脚の案件
 
  • 既存取引先へのアプローチ
○仲介業者3社に動画とメールお送り→返答1社。
オフィスデザイン
→誤解をさせないことは伝えることが大事!”競合ではないですよ!”ってメッセージね。
◎メリットやきっかけが必要だが、JOYがコストを背負わないように。
 ポイントは、先方の本業にどうやって貢献できるか?まずはGIVEを。
例)署名欄やHPに入れてしまう→信頼が積み上がる。
 バナーをHPに貼る→アクセス解析しているはず。
→営業のコストは不要。掲載の提案だけでいいかも。「PRするよ」
 
  • マルチタスクで頭がヒートアップしてるよね。
→優先度の低いものをタスク振る。やらなくていいことを決める。
→秘書サービスを利用するのもあり。
→必要な自分の予定を入れる。
 
◎売上を作るために必要なアクション、足りないものを伝える。
→経営マトリクスを作り直してもいいかも
→どこに刃を向けるのか?
 
  • 各社の営業スタイルを学ぶ
→アタックに行きまくる。
→新卒営業ようなスタイル。
→アポで予定を埋める。
 
<10日追記>
○行動をとにかく増やす時期。大量行動。
→どれくらいやったら、どれくらいの結果が出るかわかるようになる。
→人にも語れるようになる。
 
○KPIの設定が必要。
・なんの数字が重要?じゃあそれを達成するにはどんな行動が必要?
・コンバージョン率高める
→どのパターンがうまくいっていて、どのパターンがうまくいかなかったのか?
→こっちの状況はどうか?取引相手の状況はどうか?
→反省、分析して、次のDoに反映させて率を上げていく。
→何件お話しが来て、何件売上に繋がったのか?
 
◎アクション
・案件がきた数
・売上がどの時点で生まれたか?どの案件が売上につなかがったか?
・どこから案件が来たのか?
→じゃあ今月はどんなアクションをするのか?方向性を決める
→最後、それをどうやって振り分けるのか?(Nextを)
→チェック