20211221

個人として、お金を入れてもらうことはない(資本金証明)
逆に入れるよ(資本金証明)
宇多川さんは仕組みづくりを一緒にしていく役割。これが好き。
→仕組みづくりが出来てしまえば、キャッシュも生み出してくれるし、売りやすい
→M&Aするなら、目安として、3年でいくらになるのか。目標立てるのが大切。
→売上、利益、リソース、顧客、などKPIなんかができる→売却の値段が目安立つ。
★創業時の資本金:事業に必要な設備費用とランニングコストの半年分が一般的。その%で株式の保有比率が決まる。売却時の保有比率や分配金も違う。また、銀行とのやりとりが必要。日本政策金融公庫からの融資はMust。◎担保、保証人が原則不要という強み。銀行は保証人にならなきゃいけないので、デメリットが大きい。すぐ借りなくてもいい。信用が高まってから、大きい金額で借りる方がいい。極力満額借りるほうがメリット大きい。
他にも創業助成金とか補助金たくさん使える。
→例:家賃、EC代、ネット回線の費用等
市場が安定している
卸し売りニーズあり、買取の需要は強い。今年の8月からはじめた。
→広告費ゼロ、つまり口コミで10件あり。
ピースが揃っている
会社を作っていく。責任者になり、ものすごいキャリアアップにある。
どの人たちと組むか、というのもある程度目星あり。(卸先はまだないけど)
買取の部分はいくつかオプションあり
時期とか、コスト変動あり。
経営者同士の口コミや関係性がやはり重要。
配送はクライアント負担の予定
業者使ったり、トラックを借りたり
古物商:新会社でも取得必要。
貸し出すパターンもあり(スポット利用とか)→設置とか現場は業者に依頼
→これは他の会社もやってる。
在庫が足りない時ってどうするの?
→知り合いの買取業者から買い取って、それを卸す
→当然逆もあり
◎ネットワークやつながりが大切になってくる
卸しで大事なのは、顧客の販路拡大が必要。また、その仕組みを作る。
Ex)Shopifyとかでページ作る
Zerone:ヒアリング先を集めるサイト
→ペインポイント例:送料、売り方やサイトの部分→せどりのプロや講師
職場のストレスは、使用する言語の違い
コワーキング&Webサービスの新規事業G内であり