20220516 経営会議「広報戦略検討」

○結論

  • 広報活動に課金は、現状のフェーズでは不要

○次のアクション

  • 広報営業は対応しなくていい。キャンセルのメール送る。そしてリスト作っておく。
  • 新規仲介業者への対応準備
  • 勉強会準備と告知

○残っている課題

     
    目標達成率:100%
    参加:福士、宇田川
    日時:18時00分〜18時40分
    目的:広報戦略を決め、売上拡大
    題目:広報営業について検討
     

    議事録

    <共有>
    ○セミナー・勉強会用資料
    →作成してる。スライド使用してプレゼン動画を作るつもり。
    →金曜にLIVE中継のデモ動画も作ってみる。
     
    ハウツーのみの内容は良くないかな。 あなたたちはこういう風にJOYを使うといいのでは? 文字では伝わらない、イメージを沸かせる →具体例を出してみる、具体的にやってみせる 「移動時間のとき・・・」「この物件は・・・」 会話のネタになりますよ! とか、こういうのはこっちからイメージさせないと相手はわからない。 ◎各会社ごとに、どんなベネフィットがあるか?ストーリーを作って
     
    ○アット・ファシリティラボさん18日MTG
    ・福木さんに聞きたいこと聞く→相手が求めていることを最後に答える
    例)
    協力会社って?どんなスキームで?両者にどんなメリット?
    現場にいかずとも協力会社が現場へいってくれるという仕組み。こんど詳しく聞いてみてほしいです!
     
    Q,資産売却の場合、マニフェストは必要ですか?
    A.マニフェストは不要です。御社の資産を弊社が買い取る行為は、古物業中古品の売却にあたりますので、商法上は「物品売買」となります。マニフェストが必要とされるのは廃棄物処理法の場合ですので、法律面での問題もございません。ゆえに、マニフェストの保管義務も発生しないのです。
     
    何が一番儲かってますか?(サラッと聞く)
    →うちでも転用できる?あるいは紹介できる?
     
    <広報関連>
    ・費用対効果の感覚(判断基準の一つ)
    ・知識は買わない方がいい。外注した方がノウハウもたまる。営業利益には直結しない。
     
    フェーズを検討する。
    →基本的には、JOYのスタンダードになるものにお金をかけるべき。
    →継続できない。単発ではノウハウもたまらない。では、意味がない。
    →いわゆる、こういう施策は飛び道具、カンフル剤。
    ◎今やることは、勝ちパターンを作ること。その仕組みを強固にすること。
     
    <新規顧客に会う時に大切にすること!>
    ・相手は何を望んでいるのか?
    →これは人それぞれなので、とにかく聞くこと。
    →これを聞いた上で、JOYはどんな提案ができるか?
     
    <顧客リスト作っておく>
    リリースとか送りやすい。一斉送信するリストを作っておく。
    例)名刺もらったら、問い合わせあったら、こうする、とか
     
    <勉強会の告知>
    →やったら記録残しておく
    →配布したり、署名に入れたり、HPに入れておくとかできる!