20220530 経営会議「新規案件獲得戦略」

○結論

  • ベンチャープロパティ経由の紹介は宇田川さんにお任せでOK。その後のナーチャリングを。
  • 既存取引先にガンガンアプローチしていく!!
  どんどん話しに行って、どんどん紹介の和を広げていく。

○Nextアクション

  • 各社に合わせた形で勉強会的な動画を作成し、担当者へ送る。以降は以下参照。
  • ナーチャリングのノウハウためる。

○残っている課題

  • なし
 
目標達成率:100%
参加:福士、宇田川
日時:18時00分〜18時分
目的:新規案件を獲得する
題目:新規案件獲得戦略の検討、具体的アプローチを決定する
 

議事録

  • 既存取引先へのアプローチ
 ○各社に合わせた形で勉強会的な動画を作成し、担当者へ送る
 →具体的にどんな場面で、どのようにJOYを使ったらいいのか、イメージできるように。
  ロープレ的なものを入れる。
 →営業の部署や、他のスタッフへシェアしてもらったりできたら。
 
<宇田川から>
・提供するものは、社内に共有するときのコストをとにかく減らすこと。
→シェアしても、チェックしてくれることってほぼないし、見ることもほぼないよね。
→「絶対に見た方がいい!」「最後まで見た方がいい!」って思わせる動悸を設計する。
 具体的には、「動画後半で〇〇が見れます!」とか
 
とにかく今はがむしゃらに思いついたことをやってみよう!!
少なくとも1ヶ月に1.2回は定期的に連絡すること(お会いしなくても、メールやお願いでもOK)
どんどん話しに行って、どんどん紹介の和を広げていく。
→例えば、インフラ業者からオフィス仲介の会社を紹介いただくとか。横のつながりに入れてもらう。
 
 
  • 新規提携先獲得へ向けて
 ○オフィス仲介業者さん→どんなアプローチがいい?
  Youtubeの動画をつけてみる?JOYでは何を準備できる?
<宇田川から>
→ベンチャープロパティ経由は考えなくてOK。宇田川さんがどんどん繋げてくれる。
→繋がった後に、どうやってJOYのことを教育していくか?を設計すること。
→会ってくれた方に、「こんな成果があります!」って言うのを具体的に話して教育する。
→「具体的にこうやって貢献できているんです!」って紹介できるようにしておく。とにかくたくさんの情報を提供していく。
 例えば、サービスを利用した方の声をまとめておく。
例)
・ベンチャープロパティの利用者の声 https://www.ventureproperty.jp/case-tobitatsu
 
 
  • 新規獲得と同時に大切なこと!!
競合に負けない仕組みを作ること。
→つまり、なぜ負けたのかの分析、打ち合わせをしていく。
→取れなかった案件を、次にどうやって活かすか?
 ※この話がめちゃくちゃ大事!!
 
・例えば、他業種へのアプローチ
どうやって価格を下げていくか?
→例えば、配送に関しては、人件費が多いので、そこを下げられないか?前回と比べてどうこうとか。